先進的なファッションデザイナーとして知られる三上連は、

    25年前、ひとりの人間を殺してトンネル内に埋めた。

 ある日、パリにいる彼の元に「函館に帰ってきなさい」

      という脅迫状が届く。

 帰郷した彼を待っていたのは、秘密を知る友との再会

遺体発見、時効成立まであと僅かという事実。

     そして新たにトンネル内で殺人事件が発生する。


7/17朝日新聞朝刊掲載広告

記事・書評など
産経新聞10月3日朝刊『読書』コーナー古山氏

月間ポンツーン大森望氏  J-Novels 長谷部史親氏
週刊文春 日刊ゲンダイ 静岡・中日新聞 ダヴィンチ

2005年7月10日発売  幻冬舎より 1800円

全長54000メートル
世界最大の青函トンネルが
  水没する!!

息苦しいほどのサスペンス、
 海底下240メートルの
 壮大なアクションシーン、
  切なすぎるラブストーリー、

             *トンネル関係の写真は下のリンクの心さんからお借りしています




















ついにホラーサスペンス大賞作家の本領が発揮される!



   これで納得。いろいろな情報のリンク一覧

ファッション関係
「WWDジャパン」のサイト
ファッション関係者に話題の雑誌です
ファッション業界も大いに絡んできます
「ベネトン」ブランドのサイト
青函トンネル関係
函館・南北海道観光のサイト
舞台になった吉岡のある北海道福島町のHP
青函トンネル記念館のページは
こちら
福島町の久ニ 木村水産様のサイト
主人公たちが育った福島町がよくわかります
JR函館支社ホームページ
おかえりなさい青函トンネル
*写真お借りしています(心君のサイトより)

ゾーン539へようこそ
青函トンネル記念館
青函トンネル記念館
公式ホームページ
青函トンネル豆知識 青函トンネル概要

ページトップへ  トップへ